マンツーマンで学ぶ、実践型スピリチュアルカウンセリング
スピリチュアルに興味はあるけれど、
「何も分からない」「感じたことがない」という方もいらっしゃるかもしれません。
また、
「なんとなく感じる」だけで終わっている方、
「色々と聞こえるけれど、どう扱えばいいのか分からない」という方もいらっしゃいます。
この講座は、そうした状態からでも安心して学べるよう、基礎から段階的に進めていきます。
何も分からない状態からでも、理解と実践を重ねることで、
最終的には仕事として活動できるレベルの能力とスキルを身につけることができます。
また、何かが聞こえる・感じるという方の場合も、
その状態から「なぜそれが起きているのか」「どこに繋がっているのか」「どういう情報なのか」を理解し、適切に扱えるようになっていきます。
スピリチュアルな感覚やチャネリングは、
必要とされる「能力」や「使い方」を知らなければ、誰かの役に立つ力にはなりません。
さらに、人のために使えるレベルまで高めていくためには、
適切な理解と実践が必要となります。
この講座では、高次からのメッセージを受け取るだけでなく、
・それを「現実で役立つ言葉」として届ける力
・人の悩みを解決へ導くカウンセリング力
を身につけていきます。
また、お客様の悩みは一つではありません。
人間関係・仕事・恋愛・霊的な問題・ペットの悩み・人生の方向性など、多種多様にわたります。
そのためこの講座では、どのようなご相談にも対応できるよう、
実践的な能力・スキル・知識を総合的に身につけていきます。
スピリチュアルカウンセラーになるための必須要素
スピリチュアルという領域は非常に広く、さまざまな能力を持つ方が存在します。
その中でも、適切な言葉で人を導けるカウンセラーは限られています。
スピリチュアルカウンセラーとして活動していくためには、以下の状態が重要となります。
① 高次と安定して繋がっていること
② 受け取った情報を正しく解釈し、現実に落とし込めること
これらができてはじめて、人を適切な方向へ導くプロとして活動することが可能になります。
この講座では、
・チャネリング能力の精度を高めるための開発を行い
・顕在意識と潜在意識を繋げることで
・受け取った情報を現実に活かせる形で読み解く力
を養っていきます。
また、カウンセラー自身も、気づきを通して内面の成長を深めていくことができます。
なお、本講座では高次意識の開発だけでは不十分であるため、
高次意識開発プロテクションという形で内容を構成していますが、
プロテクションが必要だからという理由だけではありません。
これは、実際にチャネリングを扱い、人に対して提供していくためには欠かせない要素となるためです。
その理由や具体的な内容については、講座内で詳しくお伝えしていきます。
